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花粉症に霊芝、ポリフェノール、アロマテラピー

今年は暖冬の影響で花粉の飛散が早まっていると言われています。花粉症に霊芝、ポリフェノール、アロマテラピーが効果的。

霊芝
マンネンタケ科の万年茸。成長したものを乾燥させて用いられています。
主成分はβグルカンやトリテルペノイドでこの内の、トリペノイドの抗アレルギー作用が、花粉症の予防につながると言われています。摂り方としては、刻んで煎じる、焼酎などに漬けた薬酒、料理に混ぜ薬膳にするなどがあります。また、弊社商品の“参気元ゴールド(高麗人参エキスドリンク)”にも霊芝が配合されています。

ポリフェノール
ワインや黒カシスなどに含まれるポリフェノールは、神経を刺激するヒスタミンなどの発生を抑え、活性酸素を抑制する抗酸化作用があるため炎症を緩和すると考えられています。

鼻の粘膜の腫れを抑えるなど、アレルギー症状の緩和
抗酸化作用、痒みの原因とされるヒスタミンの遊離を抑える
くしゃみ・鼻詰まり・目のかゆみの原因となる酵素を抑える

アロマテラピー
植物の持つ芳香成分によって自然治癒能力を高めることで美容と健康に用いられているアロマテラピー。最近では花粉症の予防や症状の改善に利用されています。弊社商品の足裏シート(カモミール&ゲルマニウム入り)もアロマテラピーを応用した商品です。

カモミール(鎮静・抗炎症・抗アレルギー)
グレープフルーツ(中枢神経調整)
ティートリー(免疫調整)
ラベンダー(鎮静・抗炎症)

花粉症の予防は日常の食事で動物性タンパクや脂肪を摂り過ぎず、野菜を多く摂るよう心がけましょう。また適度に運動をして抵抗力を着け、他の疾病の予防にも通じる生活習慣が最も大切です。

厚生労働省のホームページでも花粉症特集が組まれています。
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/kenkou/ryumachi/kafun.html
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